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番組審議会結果報告
周波数76.9MHz
エフエムもえる76.9MHz│番組審議会結果報告

平成26年度8月番組審議会議事録

平成26年度第4回番組審議会は、8月26日(火)午後7時からエフエムもえるにて4名の委員が出席して開催されました。議題は夜のボランティアスタッフの番組について、ご意見を伺いました。
尚、欠席された2名の委員からは後日レポートでのご意見をいただいております。

まず、はじめに7月審議委員会でご指摘いただいたイベントの告知に関して、日時、開催場所など、時間内での繰り返し告知を実施している旨報告いたしました。19時以降のボランティア番組に関して、番組表から現在休止している番組、遠隔地より放送音源を送ってくれている番組の紹介をさせていただいた上で、夜19時以降のボランティア番組についてご意見を伺いました。
以下、委員の皆様よりいただいたご意見、要望
・複数で番組を構成していると無理なく継続ができるのではないか。
・番組担当者は、ラジオの向こう側に聴いている人がいることを忘れずリスナーとキャッチボールできる番組づくりを心掛けてほしい。
・夜の番組を昼の時間に再放送できないか。
・夜の番組は 個々のパーソナリティの個性がでていて面白い。
・番組が途切れず続いていると流れで続けて聴くことができる。
・もえるサウンドが多いように感じる。夜の番組が増えることを望む。

夜の時間帯に「もえるサウンド」が多いというご意見に対し委員の皆さんから提案をいただきましたご意見、要望
・新番組への勧誘として、新社会人1年生をゲストに迎えるなど出演をきっかけに、若者へ番組参加を促してはどうか。
・以前番組をやっていた方へ復活の打診をしてみてはどうか。
・「噛むCOME歯っぴ~のような」医療系の番組があるとためになる。
局の回答
皆さんからいただいた、新番組勧誘に関しては、次回FMC運営委員会に提案し検討させていただく旨お伝えし、次回審議会日程を確認し終了いたしました。

以上ここまで、8月26日に開催されましたエフエムもえる平成26年度第4回番組審議会の内容を報告します。

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